第175回「大学の楽しさ」首都大学東京1年 松本拓哉

はじめまして。首都大学東京健康福祉学部理学療法学科1年の松本拓哉と申します。この寮通信では大学の楽しさを伝えようと思います。

まず、旅行に行けるということ。大学生は自分でお金を稼ぐ時間があるため自然とお金に余裕ができます。そのため友達と旅行に行くことは不可能ではありません。この夏には山梨県の富士急ハイランドに行きました。これからもっと友達といろんなところに行きたいと思います。

次に部活の充実感について話したいと思います。同じ1年の下村君もしているアルティメットというスポーツをしています。このスポーツは本当にかっこよくて楽しいスポーツです。今は4年の先輩も練習に参加してくださっているので先輩方のプレーは冗談抜きでかっこいい。惚れます。僕も上級生になったらあのようなプレーができるよう練習に励んでいます。もしこの寮通信でアルティメットに興味を持ったならYouTubeで調べてみてください。

このように僕は大学に行けてとてもよかったと感じています。東京の大学に送り出してくれた親にはとても感謝しています。

勉強の方は無事フル単で前期を終えました。夏には特別に授業を取って勉強をいています。これからも両立できるよう頑張りたいと思います。